※途中GPSが飛んでしまっております。

申し訳ございません。

弾丸しまなみ海道サイクリング旅

今回の旅は初のしまなみ海道サイクリングです。

大阪から行きやすく新幹線で行く方法やフェリーを使う方法などとしまなみ海道への行く方法の選択肢が色々とあります。

自分も事前に調べてから今回は弾丸しまなみ海道サイクリングを楽しんできたので読んでいただけると嬉しいです。

また、人生で一度は行ってほしいと思う橋や景色に感動しました。

自分は弾丸でしたが、1泊2日で行くのが余裕もあってサイクリングが好きになるかもしれません。

今回は1月ということもあり、寒い時期だったこともあるのでサイクリストの方もそれほどいない為、より橋も走りやすく好きに写真を撮ることもできたのでそこも含めて色々とご紹介できればとおもいます。

では、今回の弾丸しまなみ海道サイクリング旅がご参考になれば嬉しいです。

ホテルみたいなオレンジフェリー

自宅を19時30分ごろ出発。

気分も準備も万全の体制です。

30分ほどあれば行く事ができる大阪港。

夜の道を自転車で走り問題なく大阪港フェリーターミナルに到着。

時刻は20時。

自分で手続きするフェリーは初めてですが、記入用紙に書いて切符が買えたらOK。

乗船できる時間は20時から。

受付を済ませて泊まる部屋はシングルプラン。

フェリーターミナルにサイクルラックがあるので安心して立てかけておけます。

初の輪行であり、輪行袋にいれてどうなるかも勉強のために手続き終えて自転車を輪行袋に詰め込み、いざ船内。

※輪行とは、自転車を輪行袋という専用の袋に入れて鉄道やバスなどの交通機関を使用して目的地まで向かうサイクリングです。

出発時刻は22時。

到着予定は翌日の6時。

それまでは船内で自由行動。

事前に調べてたけど本当にホテルみたい。

部屋も鍵は付いてなくてもほぼ個室。

※部屋の内側からは鍵をかける事ができます。

※アメニティは無いので歯ブラシやタオルは購入するか持参です。

ゲームコーナー、授乳コーナー、大浴場、レンストラン。

個人的には大浴場がありがたい。

一般的な設備が揃っているので何も困ることはありません。

さっそくお風呂に入りに行きました。

お風呂も2つあり暖かい温度とジャグジー風呂は暑い風呂。

時間に気にすることなく人もまだ多く無かったためゆっくりとお風呂に入れました。

食事は乗船前に買っていたので部屋で食べより広いエントランスで頂きました。

そして、22時出航時間。

時刻は23時頃。

外にも出る事が可能です。

船から見る明石海峡大橋を見たくて外へ。

風冷たい。。。

4℃。でも。でも。

ライトのグラデーションが綺麗な橋が見れて良かったです。

お腹も満たされ、心も満たされて明日に備えての就寝。

初のしまなみ海道。

ワクワクしかありません。

オレンジフェリー

前日からの興奮と若干船が揺れるのが気になって思うように寝付けない。

スマホもなぜか電波がとても弱くて部屋ではほとんど圏外。

久しぶりにスマホを使わない生活を送りました。

寝よう、寝ようと思えば思うほど寝れなくて4時過ぎからお風呂へ。

大浴場はいつでも入れます。

誰もいない大浴場であるカラダ温めて再び部屋でゴロゴロ。

朝5時30分船内にアナウンス。

朝食申し込んでいる人は食べに行けることと、予定時刻6時に無事に着くとのこと。

持ってきたパン食べて、いつでも行ける準備する。

東予港フェリーターミナル

午前6時無事に到着。

東予港フェリーターミナルで自転車組み立て。

初めての輪行だったけど、無事に自転車も問題なく運べました。

10分ほどで組み立て終えまずは今治城方面へ。

いざ出発!

バスで今治駅までのバスもあるようだったが、自転車で走るのが楽しみだから片道約30キロ先のサイクリグロードまで漕いでいく。

まだ真っ暗で初めて走る道。

普段生活している環境では嗅ぐことのない独特な空気。

海の香り。

そして、行くまで間の間ほとんど信号がない。

トラックやバスが通る時に怖さがあるが、走り抜けて行けるのが気持ちいい。

日も昇り始めて1時間後には今治城へ到着。

写真だけ撮らせていただきました。

橋を見るだけでも感動するしまなみ海道

そして、ついについた。

しまなみ海道モニュメントがあるサンライズ糸山。

ここからか出発点であり本当のサイクリングの始まり。

とにかく道が分かりやすい。

今回は今治スタートだったので尾道と書いているルートに進めば迷わずに行けるようになっています。

これがスマホ無くてもしまなみ海道を走っていくなら安心です。

超気持ちいい!来島海峡4km

来島海峡は第一大橋、第二大橋、第三大橋とあり、全部で4キロの橋を走る事ができます。

ここが今治から向かう最初の橋。

これが本当に感動するほど良かったです。

右は高速を渡る車が走り、その横にある道路を自転車や歩行者、原付が走れる。

道も分かれているので安全。

もちろん原付とも分かれているので安心。

朝は寒いようで橋の上を走る興奮て寒さなんて分かりません。

このまま気持ちの良い風に当たりながら橋を渡っていきます。

今回は事前に下調べを行なって行く場所の目星はつけております。

登っていく事がしんどい亀老山展望台

次に向かうのが亀老山展望台。

ここが思っている以上の登り。

昨年いった箕面の勝尾寺ぐらいの登りと思っていたらもう少ししんどい。

もしかしたら荷物もあって余計に思う感じているのかもしれないがしんどかった。

その分登った先の景色はまた違う。

ほとんど展望台の近くで見える景色もまたいい。

後少し登ると亀老山展望台。

まだ朝も早い為ほとんど人もいない。

ほぼ独り占めで好きなように写真も撮れます。

本当に来て良かった。

是非、しまなみ海道行く機会あれば行ってあなたの目で見てほしいです。

登った後は下るだけ。

対向車も1台とも会うことなく、下山。

改めて下から見る山の上は相当高い。

ここまで自転車で登れるようになった足に感謝。

村上海賊ミュージアムも歴史を知れる

次は村上海賊ミュージアムへ。

村上海賊の事を知る機会がここにあり。

※現在では村上水軍とは言わずに村上海賊と言うそうです。

距離にして12キロ。

サイクリングロード走りながら亀老山をみたらあんな上まで登っていったのかと改めて思いました。

そして、途中喉乾いてコンビニ休憩。

基本どこのコンビニにもサイクルラック設置されてます。

※サイクルラックとはロードバイクにはスタンドが無いためにサイクルラックにサドルをかけて転倒しないように置くための物です。

これがコンビニだけでなく、自転車が立ち寄れそうな所には必ずと言っていいほど設置してくれております。

さすがしまなみ海道。

どんな場合でも鍵はかけましょう。

自己責任になります

村上海賊ミュージアムへ。

村上海賊ミュージアムへ到着。

時刻は9時30分。

すでにオープンしてくれていたので、そのまま自転車止めてからの入館。

料金は310円。

1階から3階まであり、2階が甲冑などあって見て楽しめます。

3階にはしまなみ海道を一望できる航空写真があります。

このような機会があって立ち寄る事で学べるのが良かったです。

村上海賊ミュージアムを後にして、次の橋「伯方・大島大橋」を目指します。

行くまでの景色は相変わらず気持ちがいい。

鵜島や能島を眺めながら49号線の海岸沿いを走ります。

そして見えてきた伯方・大島大橋。

ここで大島とはお別れし次の島伯方島へ向かいます。

橋を渡るたびに気持ちいいーーー。

天気は曇り空でも今ここで走っているだけでも楽しい。

次の島伯方島にある「さんわ」というラーメン屋さんに行こうと思ってGoogleで調べるとまさかの日曜日が定休日。

今治店はやっているみたいだけど、今から引き返すのはさすがに。。。

今回は諦めることにしました。

腹を空かせたサイクリストに痛手です。

急な予定変更で食べる所がわからないまま仕方がなく、さらに次の島「大三島」へ。

鼻栗瀬戸
サイクリストの聖地「道の駅多田羅しまなみ公園」

サイクリストと聖地とされる場所でありお土産物もたくさん売っていました。

今の時期はみかんの種類も豊富。お土産を購入する人で沢山でした。

自分も購入したかったですが、まだこれから走る事を思うと荷物を増やしたくなかったので残念し、写真を撮りつつ次の目的地。

天照大神の兄神 大山祇神社

大山祇神社へ。

途中工事をしており道がややこしいと言われており三角コーンが設置しているのと別の自転車道がある言われたので行ってみることに。

最初に聞いていたおかげもあり上手い事サイクリングロードを使ってやや登りの道を上ってからの大山祇神社に到着。

ここも神社の中にサイクルラックが設置しているので停めさせてもらいました。

沢山の方が訪れておりました。

ほとんどの方は車で来ているように思いました。

神社のことが気になり調べてみると。。。

天照大神の兄神にあたるそうで、 古事記・日本書紀には「山の神」になります。

天照大神にお兄さんいるのって思いましたが、

訪れて良かった場所です。

山越えて行かないといけない場所と言う事と多々良橋の反対側になるので行く際は気をつけて行ってください。

しまなみ海道WAKKA(ワッカ)さん

そして、戻る道の途中にランチと書かれたWAKKA(ワッカ)さんへ。

ここは、多々羅橋が見えて自転車をそのまま部屋へ持ち込める宿泊施設になっており、ランチやカフェができるとあって立ち寄りました。

自転車停めてランチと思って聞いたらビュッフェランチしか無くて諦めコーヒーを頂くことに。

眺めはとても良くて走ってるから寒くもないが、春とか秋の頃はもっと気持ちよさそうと思えるほどです。

またお腹は満たされておりませんが、景色が良くて長居したいほどでしたが次の目的地へ向かう事に。

多々羅橋は愛媛県と広島県を結ぶ橋

多々羅橋は愛媛県と広島県を結ぶ橋。

鳴き龍といわれる多々羅橋。

橋を渡る手前の道は大体上り坂。

地味に体力削られている感じがしますが、降りる時は気持ちがいいほどのサイクリングロード。

そして、多々羅橋の途中にある鳴き龍。

橋の上で手を叩くと音が反響して龍が鳴いているというもの。

実際やっみるとすごく反響するのがわかります。

ここでも新たな体験ができて良かったです。

橋の上をさらに進むと見えたのが県境。

もちろん記念写真撮りました。

車ではできない事か自転車ではできる。

良い経験です。

天気が怪しくもなり雨降るのかと思いながらも広島県へ突入。

多々羅橋を渡るとレモン谷。

レモンやみかんが沢山できているスポットです。

ちょうどこの季節はレモンもみかんも沢山なってました。

橋を渡って行く道のりにレモンガチャと言うご当地ガチャあるので、大阪だと絶対しないがこうゆう時は何故だかやってみたくなるもの。

無事にガチャも回して、次の目的地。

砂浜が綺麗な瀬戸田サンセットビーチ

瀬戸田サンセットビーチへ向かいます。

海沿いを走って行くのが気持ちいい。

そして、感じる。

自分の田舎は瀬戸内海にあり、

雰囲気がすごく似ているからまた田舎の道も走りたくなります。

見えてきた白い砂浜と海が綺麗なサンセットビーチへ到着。

この日は風が強かったが景色は綺麗。

夕日まで過ごすと帰るのが大変だと思ったのでそのまま次の目的地へ。

お土産にオレンジ

ドルチェと言うジェラート屋さん。

着いた時には暑くてジェラートも食べたくなると思っていたが、隣にみかんの直売所。

ここの試食で食べた瀬戸田ネーブルを頂くと。

甘い。

うまい。

何個でも食べれる。

甘くて美味しくて荷物になるけど買って帰る事に。

動きっぱなしのカラダにオレンジの甘さはやばい。

次に行った時にはジェラート食べに行きます。

自転車神社のお守り

橋を渡って次に向かうのが自転車神社。

自転車乗る以上行かないといけない所。

境内までも自転車で行けるとあり行くと激坂、ヒルクライム。

思っている以上に上り坂でしたが無事に到着。

自転車に取り付けるお守りも売っているので購入させて頂きました。

自転車神社
やっとお昼ご飯にありつけたホッコガーデン

次がホッコガーデン。

足湯ができたり遊べたり、カフェにランチとできる所です。

お腹が全く満たされていない中、やっと食べれると思いました。

入り口にランチメニューがあり、美味しそうなハンバーグランチ。

ここまで走ってきて貴重なタンパク源。

ハンバーグランチ食べようと思って注文しようとしたらすでに完売。

ハンバーグの口になっているのに無いのは辛い。

おにぎりと味噌汁セットがあったのでこれを頂くことに。

どれ食べてもうまい。

味噌汁も濃いけどうまい。

おにぎりもうまい。

ノリもうまい。

味噌だれ?佃煮?濃いけどうまい。

10時間ぶりに食べる食事。

うますぎて手震えるよね。

ほぼ空腹状態の時には何食べても美味しいもの。

おにぎり、海苔、味噌汁飲むとカラダも温まり、元気が出てくる。

食べた後も足湯などしたかったが、時間の事も気になったのでこのまま出発する事に。

巨大恐竜オブジェ

次は巨大恐竜オブジェへ。

その名もザウル君。

行く途中にあるとわかったので撮りに行く事に。

これはでかい。

公園のようになっており子供達が遊んでいました。

このまましまなみ海道最後の橋となる因島大橋を目指して進みます。

車の通る下を自転車や歩行者、原付が通る道になっており、車の下を走るためかGPSメーターがおかしくなり壊れたかと思いましたが抜けるといつも通りに。

電波やGPSに影響受けてしまうようです。

因島大橋

午後4時頃。

もう少しでしまなみ海道も終わりが近づく。

日が沈む前に渡り切ろうと思ったのでこのまま海沿いを気持ちよく走りながら渡船場へ向かいました。

渡船場に到着

到着しばらくして出発時刻。

尾道へ約2分ほどで運んでくれます。

ここでしまなみ海道縦断することができました。

尾道駅前行き渡船のりば
新尾道駅から大阪へ

帰りは新幹線。

新尾道駅まで約3キロ。

緩やかな坂道を登りながら駅まで向かいます。

新尾道駅

フェリーでも使った輪行袋に自転車を直して、切符を購入する。

自転車は大型荷物にならないけど、大型荷物スペースを使いたかったのでこだまの指定席。

約2時間ゆっくりの新幹線乗って無事に新大阪へ。

御堂筋線も輪行袋にいれたまま乗車できるのでこのまま天王寺に。

今思うとヘルメット取り外すのも面倒で、そのまま自宅まで被って帰りました(笑)

誰が見てもわかるサイクリストであり、なかなか新幹線、地下鉄とヘルメット被っている人と出あることもないと思いました。

ほぼ、周りの目も気にするどころか走り疲れたカラダ一刻も早く自宅で休憩したい思いしか考えるとありません。

まとめ

無事に1泊2日の弾丸しまなみ海道サイクリングでしたが、走ってみたい所へいく事ができました。

東予港からしまなみ海道を渡り、新尾道駅まで約135キロ。消費カロリーは4000カロリーを超えるほど。

すごい運動量だといつも思います。

若干雨の心配もありながら雨降らずに行けました。

食事だけが残念でしたがオレンジを買いおにぎりが食べれたので良かったです。

初の輪行であり自転車に傷つけないかとか無事に組み立てて問題なく乗れるのかとか、そもそも無事に行けるのか不安もありながらなんとかなるって思ってました。

長い文章でしたが、最後までご覧くださりありがとうございます。

体を動かすことはとても良いことです。

特に動かせる時に動かさないとだんだん動くことも苦になりがちです。

また、旅行なども行きたい時に行ける体づくりを当院でも行っております。

歩きにくくなった。

疲れやすい。

痛みで歩くのが苦になった。

そんな声をよく聞きます。

もし、体のお悩みがありましたら当院で一緒に体を変えていきませんか?

これがあなたにとって何かきっかけとなってくれると嬉しいです。

今回利用したトコロ
オレンジフェリー 大阪支店

住所:大阪府大阪市住之江区南港南2-2-24

大阪発

乗船可能時間:20時

出航時間:22時発

東予港

到着予定時刻:6時

船内休憩:8時まで

乗船予約はネットからも可能。当日でもフェリーターミナルで空きがあれば乗船可能です。

 

オレンジフェリー

亀老山展望公園

住所:今治市吉海町南浦487-4

年中無休

入園無料

自転車で登っていくのは大変だけど、登った後は絶景が待っています。

夏になると展望台でアイスを食べるのもおすすめです。

【公式】亀老山展望台

村上海賊ミュージアム

住所:〒794-2203 愛媛県今治市宮窪町宮窪1285 内

開館時間:9時〜17時

入館料:一般:310円 学生:160円 団体割引(20人以上):大人一般250円、学生130円

休館日:毎週月曜日(祝日の場合は原則翌日振替) 12月29日から1月3日まで

駐車場:博物館の周りに、普通車50台、大型バス等3台停められる無料駐車場があります。
※レンタサイクル等駐輪場もあります。(10台)

村上海賊について詳しく知ることができるところです。

限定のお土産も売っているので立ち寄ってみてください。

 

【公式】村上海賊ミュージアム

道の駅多田羅しまなみ公園

住所:〒794-1402 愛媛県今治市上浦町井口9180-2

開館時間:9時〜(ホームページにて要確認)

休館日:年中無休(ただし1/1~3/15の期間は毎週木曜定休日)

駐車場:普通車300台・大型16台・身障者3台

※バス駐車場は予約制とさせていただきます。
※店舗前の第3駐車場は小型・中型バス専用です。大型バスは第1・第2駐車場をご利用ください。
※第3駐車場は日によりご利用いただけない場合がございます。

冬の季節はみかんがたくさん売っています。

またサイクリストの聖地というほどサイクリストがかならず訪れる場所の一つです。

 

【公式】道の駅多田羅しまなみ公園

大山祇神社 

住所:〒794-1393 愛媛県今治市大三島町宮浦3327

駐車場:鳥居脇に13台駐車可能

サイクルラックも設置されており、サイクリストも参拝しやすいです。

【公式】大山祇神社

WAKKA(ワッカ)

住所:〒794-1402 愛媛県今治市上浦町井口6691−1

宿泊施設もあって自転車も一緒に部屋に持ち込めるところであり、カフェでもあります。

走り疲れた後や、広島と愛媛の間になり、多田羅橋を眺めながらゆっくりと過ごすのもいいかもしれません。

 

【公式】WAKKA(ワッカ)

自転車神社

住所:〒722-2323 広島県尾道市因島土生1424-2

サイクリストは行ってみたいところの一つ。

自転車のお守りが売っており、自転車に取り付けることができます。

 

 

【公式】自転車神社

HAKKOガーデン(ハッコガーデン)

住所:〒722-2102 広島県尾道市因島重井町5800−67

海を見て足湯ができて遊具で遊べるところです。

カフェもあるので幅広い年代の方が訪れております。

費用:無料

時間:10時から17時

休園日:年末年始、水曜日

注意事項もありますので、行く際には公式ホームページご覧ください。

 

【公式】HAKKOガーデン

新尾道駅

住所:〒722-0022 広島県尾道市栗原町

駅の外の端に自転車を組み立てる場所があります。

 

【公式】新尾道駅

新尾道駅